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アダルトグッズを買うならラブドールがオススメ!

1.多様化するアダルトグッズ

現在の日本では、様々な種類のアダルトグッズが販売されています。1970年代にはビニ本が登場し、80年代にはビデオデッキの普及に伴い、アダルトビデオが一般的になり、90年代にはパソコンとインターネットの発達により、いわゆるエロゲや、AVのネット配信も始まりました。

00年代にはTENGAが登場し、オナホールなどのマスターベーショングッズも活況になっていきます。TENGA登場の衝撃は、まだ覚えている人も多いでしょう。ただ怪しいだけだったオナホールを、一般消費者向けの『製品』へと昇華させ、業界にもユーザーにも大きなインパクトを与えました。TENGAとほぼ同時期に発売されたトイズハートのオナホール、セブンティーンなども大ヒットを記録しました。00年代は、オナホールの時代だったのです。

更に10年代に入ると、今度は音声作品のブームが訪れます。音声作品とは、文字通り音声だけのコンテンツで、リスナーに向かって話しかけてくる女の子の声が収録されています。内容は作品によって様々ですが、エッチなものも多く、ヘッドフォンやイヤフォンでその声を聞くことで、まるで女の子が、自分の耳元で囁いてくれているような気分を味わうことが出来る、というものです。ブームの背景には、録音技術の一般化による制作の容易さや、スマートフォンの普及によって音楽プレイヤーが誰の手にも行き渡ったこと、また作品自体に癒し要素が大きいため、疲れがちな現代人のニーズにマッチしたという側面もあるようです。

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では、ラブドールの登場はいつ頃だったのでしょう?

ラブドールの歴史は意外に古く、発祥に諸説はありますが、日本では江戸時代の吾妻型人形を起源とする説が一般的なようです。その後、明治から昭和にかけては、戦時中の兵士の性処理対策として開発が試みられたこともありました。ラブドールと聞いて真っ先に連想されるオリエンタル工業は創業が1977年。そう考えればビニ本と同世代ともとれるし、近年の爆発的なブームを産んだシリコン製ドールの登場は00年代なので、TENGAと並んだ新しいタイプのアダルトグッズともとれます。つまりリアルドールは、どの時代でも現在進行形なコンテンツなのです。

 70年代に登場したビニ本が、10年現在にほぼ廃れてしまったことを思えば、これはものすごいことです。ではラブドールは、何故これだけの間、人々に愛され続けているのでしょうか。

2.ラブドールが長く愛されている理由

 ラブドールの魅力とはいったいなんでしょう?現物を見ながら、考えてみたいと思います。沙也佳 145cm

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JK制服風の衣装がよく似合う沙也佳ちゃんは、最新素材のTPEを使った等身大です。まず目を引くのが、ブラウスの上からでもよくわかるグラマラスなボディー。ここからラブドールは、ビジュアル面での魅力を備えていることがわかります。視覚に訴える魅力というのは、ビニ本やアダルトビデオの魅力にと通じるものがありますね。まるで二次元の世界から飛び出してきたように整った顔立ちは、エロゲのヒロインの魅力と重なります。

リンク先の写真をスライドしていけば、ピンク色の可愛らしい女性器と、蕾のように小さく開いたアナルも確認出来ます。これらの秘穴には当然挿入可能。ということは、オナホールの魅力も、ラブドールは有しているわけです。音声作品のように囁くことは――?今はまだ難しいかもしれませんが、可能性はAIラブドールが示しています。それに言葉を喋らなくとも、ラブドールには音声作品と同じかそれ以上の、癒やしの効果があります。つまりラブドールは、今までに存在したアダルトグッズの、全ての魅力を兼ね備えていると言えるわけです。

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 それだけではありません。ビニ本、AV、エロゲでは、女性の触感を味わうことは出来ませんでした。しかしラブドールは肉体を持っています。最先端の素材で作られたボディーは、本物の女性と見まがうばかりの柔らかさをユーザーに感じさせてくれます。オナホールはどれだけ気持ち良くても、結局は自分の手でホールを動かさなくてはいけません。その意味ではオナニーの延長です。しかしラブドールなら、本物の女性さながらに抱きしめることができます。つまり、セックスが出来るのです。

このようにラブドールは、今までに紹介したアダルトグッズの全てのメリットを有した上でリアルドールならではの魅力も備えています。ラブドールが、どのアダルトグッズよりも長い間ユーザーに愛されているのも頷けますね。

3.ラブドールの入手方法

アダルトグッズの王様――もとい、王女様とも言えるラブドールですが、実際に欲しいと思ったときは、どこで購入すればいいのでしょう?アダルトショップで販売されていることも多いのですが、等身大リアルドールという性質上、持ち運びは大変です。そのためやはり、通信販売を利用しての購入がお勧めとなります。

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先ほどご紹介した「沙也佳 145cm」も取り扱っている、xlovedollなら、全国どこでも配送料無料。その上、肌の色や瞳の色、陰毛の有無なども自由にカスタマイズすることが出来ます。「沙也佳 145cm」以外にも、よりグラマラスなラブドールや、逆に愛らしいラブドールなども多数扱っています。販売ページにラブドールの写真が沢山掲載してあるのも嬉しいですね。

 栄枯盛衰の激しいアダルトグッズ市場ですが、ラブドールはそんな市場を、ずっと一線で活躍し続けています。使い捨てが多いオナホールと違って、一度購入すれば長く楽しめるのも魅力の1つ。全てのアダルトグッズのメリットを兼ね備え、独自の魅力も備えているアダルトグッズの王女様・ラブドール。もしまだ手にしていないのであれば、それはとても勿体ないことなのかもしれませんよ。

  • Oct 10, 2019
  • カテゴリー: News
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